小学生の親子のコミュニケーション勉強会
日時:8月9日(日)13:30~16:00
会場:あざれあ地下1階
参加費:親子1組500円
6月1日6:00~お申し込みを受付します。
こちらから
お申し込み下さい。
どうぞよろしくお願い致します。
小学生の親子のコミュニケーション勉強会
日時:8月9日(日)13:30~16:00
会場:あざれあ地下1階
参加費:親子1組500円
6月1日6:00~お申し込みを受付します。
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どうぞよろしくお願い致します。
命の音ってご存知ですか?
そう。心臓の音です。
私はこの音を家族で聞きっこします。
子供の耳を私の胸にピタッとくっつけて
「どう?」
と聞くと
「聞こえる。お母さんの命の音。ドドッ ドドッってなっているよ。私のも聞いてみて。」
私も聞いてみます。
「どう?」
「元気ですよってなっているよ。」
「生きている音だね。」
「そう生きている音だね。」
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今日は雨。
その雨の中、息子はこれから競技場で試合があります。
「雨で嫌だな~。」
と思うと、やる気がどんどんなくなっていきます。
そこで
ネガポジ変換!
「こういう雨のときほど自分は運がいい。」
と思うと、不思議と力がわいてきます。
私も
「大丈夫だよ。こういう悪い条件の時ほど、あなたは運がいいから!」
と盛り上げます。
ネガティブな思考になった時、あれこれぐずぐず考えず、
ネガポジ変換すると、結構気分転換できます。
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今日は娘の誕生日でした。
私は娘が生まれたときのこと、そしてどんなに嬉しかったか、
という私の気持ちを娘に伝えました。
「あなたが生まれてきて、お母さんはどれほど嬉しいと思ったか。
生まれてきてくれてありがとう。」
と伝えました。
ジュンジさんも書いていますが、子供は素直に自分の思いを伝えますよね。
だから、私も素直に思いを伝えようと思いました。
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うちの5歳の長女が、母の日にプレゼントをしました。幼稚園で作った手紙入れ(牛乳パックを半分に切って広げ、折り紙をぺたぺたして似顔絵を描いたもの)を渡し、工作好きな長女はさらに、自分で手紙を書いて渡しておりました。
自分の母は近くに住んでおり、毎年、お花を送っております。妻の母へも同様です。
「心のつながりコーチ」さんの書き込みにもあるように、普段の親への感謝というものは、モノで伝えることよりも、直接言葉をかけて行うことのほうが、恥ずかしいし、少々勇気が必要かと思いますが、そのほうがよいかと。長女はまだ幼いので、あまり恥ずかしいという気持ちはなく、普通に「ママ、いつもありがと!」という姿に、とても素直で、一番に率直に相手に気持ちが伝わるなって感じました。
実家の母ばかりでなく、妻として、母として頑張っているうちの妻にも、「母の日」は過ぎてしまったけど、何かの折にお礼を言ってみようかなって思います。「いつもありがと!」って感じで・・・・・
今日は母の日でした。
私も母ですが、その前に娘として
私の母に
「私を生んでくれてありがとう。お母さんの娘で幸せです。」
と伝えました。
母は
「改めて言われると恥ずかしい。」
と言っていました。
いくら心の中で母に感謝していても
言葉で伝えなければ、相手には伝わりません。
大事な家族だからこそ、思いはしっかりと伝えたいですね。
私の子供たちは、私の肩や腕や腰をマッサージしてくれました。
嬉しいですね。
その代わりに私もマッサージをすることになりましたが・・・(笑)
まあスキンシップと思って。
そうそう、明日のブログにお勧めの本を載せます。
お楽しみに~♪
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5月3日の朝日新聞朝刊に
『熊本の小2指導、最高裁が体罰認定破棄』
という記事が載っていました。
私にも小学生の子供が居ますので、このような記事にはどうしても注目してしまいます。
状況はわからないので、私が勝手な推察で意見を述べる筋合いはないのですが、一言。
何もしなければ、こういうことは起こらない、
逆を言えば、何かをしたから、こういうことになったのだと思います。
まあ、起こってしまったことなので、もとには戻せませんが・・・
私は日頃から、先生と信頼関係を築いておくといいな、と思っています。
子供は、1日の3分の1は、学校や保育園でお世話になっているわけで、
先生方と信頼関係を築いていると、子供の学校生活、保育園生活も
より良いものになります。
もちろん、最初から信頼関係があるわけではありません。
お互いに信頼関係を築く努力をすることです。
私の言い分だけを先生に言うのではなく、先生には先生の考え方があることを、
理解しようとする気持ちが必要だと思います。
親は、子供が健やかに成長することを望んでいます。
子供の成長に、先生(学校)親(家庭)地域の人たちの協力は欠かせません。
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今日、私の小学生の子供にとてもショックなことが起こりました。
あまりのショックに、その場で泣き崩れたそうです。
帰宅し、子供の様子を見ていると
必死で感情をこらえているように見えます。
無理に話を聞かず、本人が話をしたくなった時に
しっかり向き合おうと、準備していました。
私は夜、必ず子供を抱きしめて、あちこちさすってあげます。
今夜も寝ている子供の背中や足をさすっていました。
すると、子供が話し始めました。
「今日は精神的にとても疲れた1日だったよ。」
「とても疲れたんだね。」
「うん。ショックで、もうだめかと思ったんだ。」
「そんなにショックだったんだ。」
「うん。本当にショックだったんだよ。」
「凄くショックだったんだね。」
「でももう大丈夫だよ。」
子供の言葉には、感情が入っています。
私は子供が使う言葉をそのまま繰り返しながら、子供の感情を受けとめました。
言葉の奥には、必ず感情があります。
感情を受けとめてあげると、気持ちがす~っとなります。
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