<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>子育てダイアリー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/atom.xml" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2008-09-25:/blog/diary//2</id>
    <updated>2010-11-01T07:10:49Z</updated>
    <subtitle>子育て中の奮闘日記です。参考になることがあるかも・・・</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.21-ja</generator>

<entry>
    <title>３歳児の大変さは共通なこと？！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2010/11/post-83.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2010:/blog/diary//2.1117</id>

    <published>2010-11-01T07:10:49Z</published>
    <updated>2010-11-01T07:10:49Z</updated>

    <summary>　わが息子（3歳3か月）のやんちゃぶりに最近手をやいています。(&apos;_&apos;) 　元気...</summary>
    <author>
        <name>ジュンジ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=21</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p>　わが息子（3歳3か月）のやんちゃぶりに最近手をやいています。('_')<br />
　元気があるとか、個性があるとか、他の人たちは言ってくれますが、親の私も3歳児ってこんなもんかなあって思いますけど、親もなかなかストレスがたまる感じがします。</p>

<p>　というのは、自我が目覚めたのか、朝着る服も親がタンスから出すと怒り、トイレに座らせようとすると自分でできるとぐずり、毎日朝から機嫌が悪いです。牛乳が嫌で野菜ジュースを要求するが、ないと怒って朝食を食べません。<br />
　また、何でもお姉ちゃん（小学校1年生）の真似をします。お姉ちゃんがうざったがると、すぐにケンカになり、「こんな弟いらない」と怒ってしまいます。<br />
　さらに、妻の話では、公園へ連れて行くと、他のお友達のおもちゃを何も言わずにとってしまうなんて普通のことで、帰ってから怒っても、翌日から変わることもありません。</p>

<p>　まあ、こんな日常風景なんて、多分普通のことであり、先輩お母さん方に言わせれば、これが正常な姿、といいます。私も特に気にしてはいません。</p>

<p>　ただ、来年から幼稚園に行かせる予定で、親としては、他の友達と仲良く接してほしい、先生の言うことをよく聞いてほしい、という願いがあります。今までは家庭が中心ですが、幼稚園は社会性を養う第一歩だと思ってます。</p>

<p>　とりとめのない文章となってしまいましたが、まあ、3歳児は大変だなって感じます。4歳になると少しは楽になるんかなあって感じです。また男の子と女の子でも違うっていいますけどね。<br />
　それでも、かわいいわが子ですので、親として子どもの成長を見届けるとともに、私も成長するよう頑張ります。<br />
（＾ｕ＾）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>他の人と比べない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2010/10/post-80.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2010:/blog/diary//2.1100</id>

    <published>2010-10-29T00:29:02Z</published>
    <updated>2010-10-29T00:35:11Z</updated>

    <summary>おはようございます。 今日は朝、２歳の長男を保育園に送ってきました。 保育園に行...</summary>
    <author>
        <name>いっちー</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=102</uri>
    </author>
    
        <category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p>おはようございます。<br />
今日は朝、２歳の長男を保育園に送ってきました。</p>

<p>保育園に行きたくない長男。<br />
おもちゃを保育園に持って行ってしまいました。</p>

<p>保育士さんや別の保護者の方が<br />
「おもちゃ他の子がいいな～って言うからしまっとこう」<br />
って長男に言ってくれたんです。</p>

<p>長男は、自分でバッグにしまいました。</p>

<p>そんなことがあったんです。</p>

<p>そして帰りの車の中で、<br />
いろいろ考えをめぐらせていたんですね。</p>

<p>そこで<br />
はっとしました。</p>

<p>「あれ？私、いま何かよくないこと考えてなかった？」</p>

<p>「何だっけ～？」</p>

<p>と、心の中で、めぐらせた思いを探りました。</p>

<p>そしたら、</p>

<p>「○○さんちの子はちゃんとおもちゃを持たずに<br />
行ってるんだよな～、うちはできてないな～・・・」</p>

<p>と思っていました。</p>

<p>ありゃ～他人と比べないようにしよう、<br />
って決めていても</p>

<p>こうして無意識のうちに<br />
出ているんだなぁ～って分かりました。</p>

<p>それから、</p>

<p>「他の人は関係ないんだよね。」</p>

<p>って自分の心に確認しました。</p>

<p>今日コレができたからいいとか、<br />
アレができなかったからダメとかじゃなくて、</p>

<p>ず～っと先まで子どもへの愛情を伝えていく事を<br />
大切にしたいと思いました。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>子どもの成長</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/11/post-79.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.756</id>

    <published>2009-11-30T06:06:55Z</published>
    <updated>2009-11-30T06:06:55Z</updated>

    <summary>いっちーさんが久しぶりにこのサイトへ書き込みしたので、わたしも便乗！ うちの子は...</summary>
    <author>
        <name>ジュンジ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=21</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p>いっちーさんが久しぶりにこのサイトへ書き込みしたので、わたしも便乗！</p>

<p>うちの子は、下の子が男の子で本日をもって２歳４か月となりました。</p>

<p>これがまたかわいくて、最近、言葉がつながるようになりました。今までは、「パパ」とか「ママ」のような単語を連発しておりましたが、「パパ、会社」「パパ、仕事」などと発言するようになり、もっとかわいいのは「パパ、仕事、嫌い」と、仕事に行ってはいけない旨をはっきり言うようになりました。（ちなみに、うちの子の「嫌い」は、ダメという意味です。）</p>

<p>一般的に、女の子はしゃべるのが早い、っていいます。うちの場合も上が女の子で５歳なのですが、お姉ちゃんと比べるとしゃべるのがやはり遅いって思ってました。けど、最近は上記のとおりで、そんな心配する必要もありませんでした。</p>

<p>ほんと、子どもは日々成長します。帰宅して玄関に入った時なんかは、２人の子どもが飛びついてきて、父親冥利につきるなあって感じです。こんな感じはきっと今だけだとみんなに言われますが、楽しんで子育てしていきたいって思ってます。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「プ」と「パン」が好き！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/11/post-78.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.749</id>

    <published>2009-11-18T08:12:34Z</published>
    <updated>2009-11-18T08:12:34Z</updated>

    <summary>はじめまして、いっちーと申します。 １歳半になる子どもを持つ、ワーキングマザーで...</summary>
    <author>
        <name>いっちー</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=102</uri>
    </author>
    
        <category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p>はじめまして、いっちーと申します。</p>

<p>１歳半になる子どもを持つ、ワーキングマザーです。</p>

<p>最近わが子は、言葉を覚え始めました。</p>

<p>中でもキャラクターものには、とても興味を示しており、</p>

<p>「プ」とパジャマを指差して言います。</p>

<p>そう、「プーさん」です。</p>

<p>それから、「パン」も大好き。</p>

<p>これは、「アンパンマン」のこと。</p>

<p>キャラクターは子どもにとってかなり魅力的なよう。</p>

<p>困った時の助けになるけど、</p>

<p>キャラクター以外のものにも興味を持ち続けて欲しいです。</p>

<p><br />
そんな子どもが他に好きなのは、「ぶーぶ」</p>

<p>車を見れば「ぶーぶ」</p>

<p>車の絵がついていても「ぶーぶ」</p>

<p>おもちゃコーナーでは車のおもちゃに駆け寄ります。<br />
（走れませんが。）</p>

<p><br />
これから何を覚えるのか、とっても楽しみです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>小学生の親子のコミュニケーション勉強会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/05/post-77.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.446</id>

    <published>2009-05-31T14:39:27Z</published>
    <updated>2009-05-31T14:44:27Z</updated>

    <summary> 小学生の親子のコミュニケーション勉強会 日時：8月9日（日）１３：３０～１６：...</summary>
    <author>
        <name>心のつながりコーチ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=45</uri>
    </author>
    
        <category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p></p>

<p>小学生の親子のコミュニケーション勉強会</p>

<p>日時：8月9日（日）１３：３０～１６：００</p>

<p>会場：あざれあ地下1階</p>

<p>参加費：親子1組500円</p>

<p>６月１日６：００～お申し込みを受付します。 <br />
<a href="http://kodomosupportnetwork.eshizuoka.jp/">こちらから</a><br />
お申し込み下さい。</p>

<p>どうぞよろしくお願い致します。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>命の音</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/05/post-76.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.436</id>

    <published>2009-05-27T14:17:14Z</published>
    <updated>2009-05-27T14:20:39Z</updated>

    <summary> 命の音ってご存知ですか？ そう。心臓の音です。 私はこの音を家族で聞きっこしま...</summary>
    <author>
        <name>心のつながりコーチ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=45</uri>
    </author>
    
        <category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p><br />
命の音ってご存知ですか？</p>

<p><br />
そう。心臓の音です。<br />
私はこの音を家族で聞きっこします。</p>

<p><br />
子供の耳を私の胸にピタッとくっつけて</p>

<p>「どう？」</p>

<p>と聞くと</p>

<p><strong>「聞こえる。お母さんの命の音。ドドッ　ドドッってなっているよ。私のも聞いてみて。」</strong></p>

<p>私も聞いてみます。</p>

<p><strong>「どう？」</strong></p>

<p>「元気ですよってなっているよ。」</p>

<p><strong>「生きている音だね。」</strong></p>

<p>「そう生きている音だね。」</p>

<p><br />
子育てコーチングブログは<a href="http://coachharmony.sienta.jp/">こちら<br />
</a></p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2009年5月 102.jpg" src="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009%E5%B9%B45%E6%9C%88%20102.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ネガポジ変換</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/05/post-75.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.428</id>

    <published>2009-05-17T03:42:22Z</published>
    <updated>2009-05-17T03:49:04Z</updated>

    <summary> 今日は雨。 その雨の中、息子はこれから競技場で試合があります。 「雨で嫌だな～...</summary>
    <author>
        <name>心のつながりコーチ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=45</uri>
    </author>
    
        <category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p><br />
今日は雨。</p>

<p><br />
その雨の中、息子はこれから競技場で試合があります。</p>

<p><br />
「雨で嫌だな～。」</p>

<p>と思うと、やる気がどんどんなくなっていきます。</p>

<p>そこで</p>

<p><strong>ネガポジ変換！</strong></p>

<p><br />
「こういう雨のときほど自分は運がいい。」</p>

<p>と思うと、不思議と力がわいてきます。</p>

<p><br />
私も</p>

<p>「大丈夫だよ。こういう悪い条件の時ほど、あなたは運がいいから！」</p>

<p>と盛り上げます。</p>

<p><br />
ネガティブな思考になった時、あれこれぐずぐず考えず、<br />
ネガポジ変換すると、結構気分転換できます。</p>

<p><br />
子育てコーチングブログは<a href="http://coachharmony.sienta.jp/">こちらから</a></p>

<p></p>

<div style="text-align: center;">5月16日に行ったコーチング勉強会の様子

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2009年5月 067.jpg" src="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009%E5%B9%B45%E6%9C%88%20067.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span></div></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>あなたを生んだ日のこと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/05/post-74.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.423</id>

    <published>2009-05-11T15:15:36Z</published>
    <updated>2009-05-17T04:38:52Z</updated>

    <summary> 今日は娘の誕生日でした。 私は娘が生まれたときのこと、そしてどんなに嬉しかった...</summary>
    <author>
        <name>心のつながりコーチ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=45</uri>
    </author>
    
        <category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p><br />
今日は娘の誕生日でした。</p>

<p>私は娘が生まれたときのこと、そしてどんなに嬉しかったか、<br />
という私の気持ちを娘に伝えました。</p>

<p>「あなたが生まれてきて、お母さんはどれほど嬉しいと思ったか。<br />
生まれてきてくれてありがとう。」</p>

<p>と伝えました。</p>

<p>ジュンジさんも書いていますが、子供は素直に自分の思いを伝えますよね。<br />
だから、私も素直に思いを伝えようと思いました。</p>

<p></p>

<p>子育てコーチングブログは<br />
<a href="http://coachharmony.sienta.jp/">こちらから</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「母の日」で考えさせられたこと！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/05/post-73.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.422</id>

    <published>2009-05-11T02:45:53Z</published>
    <updated>2009-05-11T02:45:53Z</updated>

    <summary>うちの５歳の長女が、母の日にプレゼントをしました。幼稚園で作った手紙入れ（牛乳パ...</summary>
    <author>
        <name>ジュンジ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=21</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p>うちの５歳の長女が、母の日にプレゼントをしました。幼稚園で作った手紙入れ（牛乳パックを半分に切って広げ、折り紙をぺたぺたして似顔絵を描いたもの）を渡し、工作好きな長女はさらに、自分で手紙を書いて渡しておりました。</p>

<p>自分の母は近くに住んでおり、毎年、お花を送っております。妻の母へも同様です。</p>

<p>「心のつながりコーチ」さんの書き込みにもあるように、普段の親への感謝というものは、モノで伝えることよりも、直接言葉をかけて行うことのほうが、恥ずかしいし、少々勇気が必要かと思いますが、そのほうがよいかと。長女はまだ幼いので、あまり恥ずかしいという気持ちはなく、普通に「ママ、いつもありがと！」という姿に、とても素直で、一番に率直に相手に気持ちが伝わるなって感じました。</p>

<p>実家の母ばかりでなく、妻として、母として頑張っているうちの妻にも、「母の日」は過ぎてしまったけど、何かの折にお礼を言ってみようかなって思います。「いつもありがと！」って感じで・・・・・</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>母の日に伝えよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/05/post-72.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.421</id>

    <published>2009-05-10T14:28:56Z</published>
    <updated>2009-05-10T14:30:34Z</updated>

    <summary> 今日は母の日でした。 私も母ですが、その前に娘として 私の母に 「私を生んでく...</summary>
    <author>
        <name>心のつながりコーチ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=45</uri>
    </author>
    
        <category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p></p>

<p>今日は母の日でした。<br />
私も母ですが、その前に娘として<br />
私の母に</p>

<p>「<strong>私を生んでくれてありがとう。</strong>お母さんの娘で幸せです。」</p>

<p>と伝えました。</p>

<p>母は</p>

<p>「改めて言われると恥ずかしい。」</p>

<p>と言っていました。</p>

<p><br />
いくら心の中で母に感謝していても<br />
<strong>言葉で伝えなければ、相手には伝わりません。</strong></p>

<p><br />
大事な家族だからこそ、思いはしっかりと伝えたいですね。</p>

<p><br />
私の子供たちは、私の肩や腕や腰をマッサージしてくれました。<br />
嬉しいですね。</p>

<p><br />
その代わりに私もマッサージをすることになりましたが・・・（笑）</p>

<p><br />
まあスキンシップと思って。<br />
そうそう、明日のブログにお勧めの本を載せます。<br />
お楽しみに～♪</p>

<p><br />
子育てコーチングブログはこちら<br />
<a href="http://coachharmony.sienta.jp/">http://coachharmony.sienta.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>信頼関係を築く</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/05/post-71.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.415</id>

    <published>2009-05-03T07:14:09Z</published>
    <updated>2009-05-03T07:20:54Z</updated>

    <summary> ５月３日の朝日新聞朝刊に 『熊本の小２指導、最高裁が体罰認定破棄』 という記事...</summary>
    <author>
        <name>心のつながりコーチ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=45</uri>
    </author>
    
        <category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p><br />
５月３日の朝日新聞朝刊に<br />
『熊本の小２指導、最高裁が体罰認定破棄』<br />
という記事が載っていました。</p>

<p>私にも小学生の子供が居ますので、このような記事にはどうしても注目してしまいます。</p>

<p>状況はわからないので、私が勝手な推察で意見を述べる筋合いはないのですが、一言。</p>

<p>何もしなければ、こういうことは起こらない、<br />
逆を言えば、何かをしたから、こういうことになったのだと思います。</p>

<p>まあ、起こってしまったことなので、もとには戻せませんが・・・<br />
私は日頃から、先生と信頼関係を築いておくといいな、と思っています。</p>

<p>子供は、１日の３分の１は、学校や保育園でお世話になっているわけで、<br />
先生方と信頼関係を築いていると、子供の学校生活、保育園生活も<br />
より良いものになります。</p>

<p>もちろん、最初から信頼関係があるわけではありません。</p>

<p><strong>お互いに信頼関係を築く努力をすることです。</strong></p>

<p>私の言い分だけを先生に言うのではなく、先生には先生の考え方があることを、<br />
理解しようとする気持ちが必要だと思います。</p>

<p><br />
親は、子供が健やかに成長することを望んでいます。<br />
子供の成長に、先生（学校）親（家庭）地域の人たちの協力は欠かせません。</p>

<p><br />
子育てコーチングブログは<a href="http://coachharmony.sienta.jp/">こちらへ</a></p>

<p></p>

<div style="text-align: center;">駿府公園内のなんじゃもんじゃです</div>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2009年5月 012.jpg" src="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009%E5%B9%B45%E6%9C%88%20012.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>感情を受けとめる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/05/post-70.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.396</id>

    <published>2009-05-01T14:30:51Z</published>
    <updated>2009-05-01T14:34:15Z</updated>

    <summary> 今日、私の小学生の子供にとてもショックなことが起こりました。 あまりのショック...</summary>
    <author>
        <name>心のつながりコーチ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=45</uri>
    </author>
    
        <category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p></p>

<p>今日、私の小学生の子供にとてもショックなことが起こりました。<br />
あまりのショックに、その場で泣き崩れたそうです。</p>

<p>帰宅し、子供の様子を見ていると<br />
必死で感情をこらえているように見えます。</p>

<p>無理に話を聞かず、本人が話をしたくなった時に<br />
しっかり向き合おうと、準備していました。</p>

<p>私は夜、必ず子供を抱きしめて、あちこちさすってあげます。<br />
今夜も寝ている子供の背中や足をさすっていました。</p>

<p>すると、子供が話し始めました。</p>

<p><strong>「今日は精神的にとても疲れた1日だったよ。」</strong></p>

<p>「とても疲れたんだね。」</p>

<p><strong>「うん。ショックで、もうだめかと思ったんだ。」</strong></p>

<p>「そんなにショックだったんだ。」</p>

<p><strong>「うん。本当にショックだったんだよ。」</strong></p>

<p>「凄くショックだったんだね。」</p>

<p><strong>「でももう大丈夫だよ。」</strong></p>

<p>子供の言葉には、感情が入っています。<br />
私は子供が使う言葉をそのまま繰り返しながら、子供の感情を受けとめました。</p>

<p><br />
言葉の奥には、必ず感情があります。<br />
感情を受けとめてあげると、気持ちがす～っとなります。</p>

<p>子育てコーチングブログはこちら<br />
<a href="http://coachharmony.sienta.jp/">http://coachharmony.sienta.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コーチングって何？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/04/post-69.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.378</id>

    <published>2009-04-29T11:43:39Z</published>
    <updated>2009-04-29T11:57:00Z</updated>

    <summary> コーチングという言葉を最近耳にされる方も多いと思います。 コーチングとは、会話...</summary>
    <author>
        <name>心のつながりコーチ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=45</uri>
    </author>
    
        <category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p><br />
コーチングという言葉を最近耳にされる方も多いと思います。</p>

<p>コーチングとは、会話を通じて、その人がもともと持っている力（強みなど）を引き出して、<br />
その力を最大限活かせるようにする方法です。</p>

<p>例えば、<br />
子育て中のお母さんでしたら、子育てに迷った時に、<br />
自分で考えて、子供に合う子育ての方法を自分で見つけ出して<br />
いけるように、お母さんのもともと持っている力を引き出していきます。</p>

<p>私たちは誰もが、もともと自分の中に『生きる力』を持っています。<br />
ところが、そのほとんどが使われていないように思います。</p>

<p>育児書に書かれていることと、自分の子供の様子が違ったり、<br />
周りの子供たちと自分の子供の様子が違うと不安になりますね。</p>

<p>そういう時に、</p>

<p>「全て育児書通りになるなんてことはないし、<br />
自分の子供と他の子供は違って当たり前。」</p>

<p>という考え方ができると、子育てが楽になるように思います。</p>

<p>このようないろいろな考え方や物の見方をしながら子育てできたら、<br />
子育てに悩んでいるお母さんたちが少しでも楽になるかな、と思います。</p>

<p>また、お母さんたちがいろいろな考え方や物の見方ができると<br />
子供にもそういう接し方ができるので、子育ての幅が広がります。</p>

<p>これが子育てコーチングです。</p>

<p>そして、そのありとあらゆる方法を使う人がコーチです。</p>

<p><br />
子育てコーチングブログはこちら<br />
<a href="http://coachharmony.sienta.jp/">http://coachharmony.sienta.jp/</a></p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="6月 024.jpg" src="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/6%E6%9C%88%20024.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>相手の立場になってみたら</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/04/post-68.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.377</id>

    <published>2009-04-28T14:36:58Z</published>
    <updated>2009-04-28T14:40:35Z</updated>

    <summary> 今日も市内で『コーチング講座』を行いました。 2日間参加して下さった皆様、あり...</summary>
    <author>
        <name>心のつながりコーチ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=45</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p></p>

<p>今日も市内で『コーチング講座』を行いました。<br />
2日間参加して下さった皆様、ありがとうございました。<br />
皆さんの、普段の生活やお仕事に活かせて頂けたら嬉しいです。<br />
また何かありましたら、気軽にご連絡下さいね。</p>

<p><br />
私は毎日大勢の方と接しています。<br />
大勢の方と接する中で感じているのは、みなさん一生懸命に<br />
生きている、ということです。</p>

<p>世の中にはいろんな方が居ます。</p>

<p>私から見たら、もう少し頑張ったら？とか、もうちょっと<br />
何とかならないの？と思うことがあります。</p>

<p>けれど相手にしてみたら、精一杯やっています。</p>

<p><br />
私には職場に後輩が居ます。<br />
先輩の私から見たら、後輩はまだまだ仕事ができていないなと思います。<br />
けれど、後輩にしてみたら、一生懸命やっているのです。</p>

<p><br />
私には小学生の子供が居ます。<br />
勉強もしないで遊んでばかりいて、いいのか、と思います。<br />
けれども、子供たちにしてみると、やる時はやっているのです。</p>

<p><br />
相手の立場になってみるって大事ですね。</p>

<p><br />
みんな、一生懸命生きているんです。</p>

<p><br />
子育てコーチングブログはこちら<a href="http://coachharmony.sienta.jp/">http://coachharmony.sienta.jp/</a></p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2009年4月 086.jpg" src="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009%E5%B9%B44%E6%9C%88%20086.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>苦手な人とどうつきあうか</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009/04/post-67.html" />
    <id>tag:www.chum-shizuoka.jp,2009:/blog/diary//2.375</id>

    <published>2009-04-27T14:16:55Z</published>
    <updated>2009-04-28T14:41:10Z</updated>

    <summary> 今日は静岡市内で『コーチング講座』を行いました。 参加された皆様、お疲れ様でし...</summary>
    <author>
        <name>心のつながりコーチ</name>
        <uri>http://www.chum-shizuoka.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2&amp;id=45</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/">
        <![CDATA[<p><br />
今日は静岡市内で『コーチング講座』を行いました。<br />
参加された皆様、お疲れ様でした。<br />
明日もよろしくお願い致します。</p>

<p><br />
コミュニケーションをする時に、誰とでも上手く付き合えたらいいですよね。</p>

<p>でも、どうしても『苦手な人』が一人や二人・・・居ます。<br />
（えっ？もっとですか？）</p>

<p>できれば避けたいけれど、なかなかそういうわけにもいかず、<br />
どうしても関わらなければならないこともあります。</p>

<p>そういう時私は</p>

<p>１、相手のどういうところが苦手なのか<br />
２、相手にどう接して欲しいのか<br />
３、私は相手に対してどう思っているのか</p>

<p>というのを考えます。<br />
自分の内側（心の中）でどんなことが起こっているかを観察するのです。</p>

<p>そうすると、私が相手に対して何を求めているのかがわかります。<br />
求めていることに対して、相手が答えてくれなかったり、<br />
私の思い通りにならないから、結果、相手に対して苦手と思います。</p>

<p><strong>自分の価値観で相手を見ている</strong>のですね。</p>

<p>こうやって、自己観察していくと、<br />
自分が人と関わる時の癖がはっきりしてきます。</p>

<p><br />
ところで・・・<br />
自分は、他人からどう見られているか、どう思われているか、<br />
というのも気になりませんか？</p>

<p><br />
子育てコーチングブログはこちら<a href="http://coachharmony.sienta.jp/">http://coachharmony.sienta.jp/</a></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
<div style="text-align: center;"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2009年4月 089.jpg" src="http://www.chum-shizuoka.jp/blog/diary/2009%E5%B9%B44%E6%9C%88%20089.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span></div></p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

